気づき

こころの気づきノート

「もう子どもじゃありません!」と言った小学3年生の言葉に思ったこと

小学校の親子レクで、先生の「子どもたちは並んでください」という声に対して「もう子どもじゃありません!大人でーす!」と言った小学3年生の女の子。その言葉を聞いた瞬間、色々なことが頭に浮かびました。子どもの一言から考えた“大人になる”ということ。
わたしと子どもの時間

発達っ子の春の行き渋りが心配…母のリアルと不安の整え方|進級・入学のドキドキ対策

発達障害のある息子の春の行き渋り。進級や担任変更、新一年生の入学…母として感じる不安と、我が家なりの心の整え方を綴りました。毎年春にざわつくママへ。
初めての方へ

ワーママが“ゆるっと整える”食・暮らし・こころの習慣まとめ

忙しいワーママの私が、食・暮らし・心をゆるっと整えるために実践してきたことをまとめました。疲れやすい、気持ちが落ち込みやすい、そんな方が少し楽になるヒントを集めています。
こころの気づきノート

【ワーママの癒し時間】伊藤若冲展に行って気づいた大切なこと

美術館で「伊藤若冲展」を鑑賞して感じた、心が整う時間の大切さについてのエッセイ。忙しいワーママこそ必要な“没頭時間”と、母との思い出づくりへの気づきを綴ります。
こころの気づきノート

「トットちゃん」が教えてくれた、子育てで一番大切にしたいこと

『窓ぎわのトットちゃん』を観て、発達障害の息子・天ちゃんとの共通点に気づいたねこやま。黒柳徹子さんの著書『小さいころから考えてきたこと』を読んで見えた、子育てで本当に大切な「子どもを信じる心」と「見守る愛」について綴ります。
こころの気づきノート

意識が未来をつくる。なりたい自分に近づくための小さな気づき

自分を変えたい、理想の自分になりたい――そう思ったことはありませんか?この記事では私、ねこやま自身の体験を通して「意識の持ち方」で人生が少しずつ変わっていった気づきを紹介します。焦らず、自分のペースで“なりたい自分”に近づいていきましょう🌱
こころの気づきノート

「ドリフ」は時代を超えて愛される天才集団!笑いの本質を感じた話

昭和の名番組『8時だョ!全員集合』や『ドリフ大爆笑』。今も子どもたちが夢中になるドリフターズの笑いには、時代を超えて人を元気にする力がある。親子で楽しむドリフの魅力と、そこから感じた“笑いの魔法”を綴ります。
こころの気づきノート

「こんまり 近藤麻理恵のときめきラジオ」に癒される|柳原亜希子さんとの掛け合いが好きな理由

「人生が変わる片付けの魔法」で知られるこんまりさん。そんな彼女が届ける『ときめきラジオ』は、心が整う癒しの時間。ねこやまが実際に聴いて感じた“ときめきの魔法”の魅力と、生き方のヒントを紹介します。
こころの気づきノート

祖父母が教えてくれたこと ─ memento mori(メメント・モリ)「死を想え」─

祖父母との別れを通して感じた「生と死は背中合わせ」という真実。memento mori(死を想え)という言葉を胸に、今を大切に、自分らしく生きることの大切さに気づきました。祖父母が遺してくれた“生き方の指針”について綴ります。
こころの気づきノート

しんめいPさんの「自分とか、ないからー教養としての東洋哲学」を読んだら、「本当の自分」とかどうでもよくなった

二度目のコロナ感染で隔離生活中に読んだ一冊「自分とか、ないから」。東大卒こじらせニートの著者が、東洋哲学を笑いを交えて解説してくれる本。「自分探し」をしている人に是非とも読んで頂きたいこの本の魅力を紹介します。