ときめきのモノと時間 今日を自分のために生きる|SHOGENさん『今日、誰のために生きる?』を読んで 学校のイベントでペンキ画家SHOGENさんのお話を聴き、『今日、誰のために生きる?』を読みました。流れ星を探す村の大人たち、虫の声の話、「不完全なものを愛することこそ愛」という言葉。軽度ADHDの母が、今日を自分のために生きようと思えた読書記録です。 2026.11.01 ときめきのモノと時間